(はっこうかのうかぶしきそうすう)
会社が発行できる株式の総数として定款に定める上限数。会社設立時や新株発行時にこの枠内で発行を行う。発行済株式総数とのバランスが会社法で規制されており、資本政策の根幹となる。
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