行政書士試験 アプリで学ぶ
商法

登記の対抗力

(とうきのたいこうりょく)

登記すべき事項を登記した後は、それを第三者に対抗できるという効力。逆に登記を怠ると、その事実を第三者に主張することができず、取引の安全を保護する役割を果たします。

関連用語グラフ

対比 不実の登記 登記の対抗
対比 前提 因果 包含 定義 具体例 構成要素
関連用語 関係 説明
不実の登記 不実の登記 → 登記の対抗力
contrasts
真実の反映と不実の登記の効力

『超訳・行政書士』耳学パック

耳学と暗記カード。入門5テーマは無料。キャンペーン実施中。

無料で試す →