民法
裏書の連続
(うらがしょのれんぞく)
証券上の権利者が、裏書が形式的に途切れることなく繋がっていることを指す。これにより所持人は適法な権利者であると推定され、債務者は善意の所持人に弁済すれば免責される。
関連用語グラフ
対比 前提 因果 包含 定義 具体例 構成要素
(うらがしょのれんぞく)
証券上の権利者が、裏書が形式的に途切れることなく繋がっていることを指す。これにより所持人は適法な権利者であると推定され、債務者は善意の所持人に弁済すれば免責される。